ビタミン剤を最近飲むようになっております

最近なのですが、眼精疲労とかが酷くなってきているので第2医薬品のビタミン剤を服用していて、それなりに症状が改善したりしているので凄く助かっています。

パソコンを使って仕事とかをするのでデスクワークが中心となっていて、眼精疲労や肩こりとかが起きたりするので今使っているビタミン剤には本当に助けられています。眼精疲労や肩こりが起きないように休憩中とかにストレッチとか目の運動とかをして対策はとっているのですが、疎かになってしまう事もあるので気をつけていきたいと思っています。ちなみに眼精疲労が更に酷くなるとVDT症候群と呼ばれる病症が起きてしまうので注意する必要があります。

VDT症候群になると自律神経失調症のような症状が出てきてしまい、頭痛や吐き気・腹痛・瞼の痙攣・倦怠感等が起きたりします。一度だけVDT症候群にかかった事がありますが、頭痛とか吐き気におそわれて大変な思いをしました。そういった経験があるから余計に気をつけるようにしています。

野良猫に対しての私の感情がものすごく淡白で物悲しい。

今日は早く家に帰りたい気分です。今朝、かなりの早朝に見かけた子猫の動向が気になって仕方ありません。今ちょうど、仕事が一段落しまして残り3時間弱で帰ろうと考えています。荷物も多めなので徒歩で30分と少し遠めですが帰り道で猫の姿を見られたらなと思います。自分の家がペット飼育可の物件であれば家において出かけられたのですがそうではないために、今回は見守るだけになりました。世の中の賃貸物件がすべて、ペット可になればいいのにと思います。どうせ建物に傷がついたら弁償するのは借主なんだしさ、と思うのは私だけかな。そもそも、物件が少ないからノラとかが増えるんではないですかと考えてしまうのです。飼いたい、でも子供の頃とは違い我慢できたのは少し成長できたという事なんでしょうか。したくない成長ですね。なんだか周りに対して冷酷になってきた自分が寂しく感じます。こうやって大人と子供の溝ができるんですかね。価値観の溝が。

5月2お日様、我々のバースデイでの事象を書いてみます。

5月2お天道様が年令でしたので、ピッタリGWの時のウィークデーでした。ですので、セミナー(私は塾長)でのクラスは普段通りに行っていました。
クラス当事者、どういった荒筋かは忘れましたが、「あ、今日は私の年令だった!」と言うと、教え子たちから「え!?そんなふうになん!?」「おめでとー!!」「近頃、ウィークデーで良かったね!」「そうそう!クラスがあるから、私場合がいて良かった、良かった。」と、歓喜してもらいました。
教え子Hが「ところで!先生って幾つ!?」と聞いてきたので、「近頃で36年齢になった。」と答えると、
H「はぁ!?!?ありえんよ!そんな若い36年齢なんておらんよ。」と。
他の教え子たちも「どうして逆サバ掴むん!?」とか、
教え子F「25〜27年齢くらいと思ってたよ!!」と驚いていました。
私「ちょっと待て!最近入って来た教え子の副作用が、それなら判るけど、HとFはもう一度長いことこちらに通ってるでしょ!?私の年齢を知らんかったっけ!?」
H・F「ええ、知らんかったよ。おそらく、そのスーパーサイヤやつみたいな腹筋で36年齢!?変装やろ!!」
「スーパーサイヤやつみたいな筋肉なの!?見せて見せて!」と言われたので、オファーにお返事して、腹筋をみせました。
教え子たち「うおぉ!!」「大変かよ!?」とその他驚いてました。
私「私は戦闘集団だからな。張り合うのが就業だから、ういういしい期間が長いんだ。」と冗談を言うと、
「ベジータみたい!!」「ぶははははははは!!!」と爆笑してました。